人生が楽しくなる木造家具と間取りと玄関

人生において、家を作ることは一回あるかないかになるかと思います。家つくりにおいて、とても楽しい人生になることを夢見るのです。その時、この家があるから人生が楽しくなったと思えるのは、最高の幸せですね。

そこで私の家の自慢の間取りと木造家具と玄関についってご紹介します。

・自慢の間取り

間取りについては、特に注目をして考えることにしました。特にいいと思っているのは、なんと言ってもリビングが広いことです。友人から、リビングは広くした方がいいよというアドバイスをもらうことができて、そんなに広くする予定ではなかったリビングを思いっきり広くしました。

そしてそのようにして、本当に良かったと思っています。まずいいのは、気持ちがいいことです。リビングで家族が過ごすときに、狭い空間だと息が詰まってしまいます。子供たちが成長することも考えて広くしたのは、本当に大正解でした。

・木造家具について

木造家具については、自宅に備え付けで作ってもらうことにしました。その時、木のむくもりを感じることができる家具がいいのです。そして、作ったときに使いやすさについてとても感動することができました。使いやすいので、とても便利です。デット空間がないので、広く感じるのです。やっぱり備え付け家具はいいですね。

・玄関は自慢です

玄関については、そんなに広くしなくてもいいという家族の反対を押し切り、広くすることにしました。仕事から帰ってきて、そこに入るときにちょっとした優越感を感じることができます。こんな広い玄関を作ることができたという、満足です。

家族は最初に反対していたのですが、できあがったときに良さを実感していました。まず収納が多いので、そのことで感動したのです。今までは収納するところがほとんどなかったので、靴を収納するだけでした。今では、しっかり洋服やゴルフバッグやスポーツ道具等をそこにおくことができるのです。そのことにより、直ぐに取り出せる気軽さを実感することができています。

また豪華に見せることが出来るように、電灯にもこだわりました。ステンドグラスの電灯にしたので、とても感じがいいのです。通常の明かりよりも、少しマイルドな感じになっています。それは、玄関と玄関から出てすぐの明かりもそれにしました。玄関周りをしっかり豪華に見せることにより、自慢できる家つくりができたと思っています。

玄関の中に入り、ちょっとした立ち話もできます。