快適な家は注文住宅の家にしました

以前、とある展示場のお家を見せてもらった時に、リビングと和室の仕切りがクリアガラスだったのを見て、あんな風にしたいと思いました。

部屋の仕切りだけはなくて、クローゼットや洗面所の扉がクリアガラスできる事も分かり、その為には新築の注文住宅にするしかないと、決意を新たにしたのです。

今は建て売り住宅の家でも、充分に機能的で素敵な間取りやデザインの家もあるのでしょうが、やはり一生に一度の大きな買い物となると、私の中では新築の注文住宅が良いと、考えれば考える程に思えました。

新築注文住宅は内覧をさせてもらった工務店さんにお願いをする運びとなりましたが、工務店さんのお勧めなデザインをベースとしながら、自分達の好みもお伝えして、一緒の家を一から造っていったという意識が強くありました。

マイホームは一生もの。マイホームを建てるにあたり、様々な意見を下さって、無事に思い通り、いや、思い通り以上のマイホームが完成した事は工務店さんに感謝でした。